「BCP」、作っただけで終わっていませんか?
本当に“動けるBCP”になっていますか?
優先業務をワークフロー図を用いて簡単に作成することができるサービスです。
業務の順序性や並列に実施する業務を可視化することで対応漏れを防ぎ、ワークフロー図は、簡単に変更することができます。
災害などの非常時において、『いざ』というタイミングでBCP (事業継続計画) に基づき、あらかじめ設定された担当者へ自動的に業務開始の連絡を行います。
初動対応の遅れを防ぎ、迅速かつ的確な対応を支援します。
災害発生時などの緊急事態において、電話やメールで個別に状況を確認する必要はありません。各担当者がどの業務に着手しているか、対応状況がリアルタイムでシステム上に可視化されるため、現場の動きや進捗を即座に把握することができ、迅速な意思決定と的確な指示が可能になります。
ワークフロー画面を通じて各業務の進捗状況を一目で把握できます。誰がどの対応を行っているか、どこまで進んでいるかがリアルタイムで可視化されるため、全体の復旧プロセスを俯瞰しながら、的確な判断が可能です。
さらに、事前に設定されたシミュレーション機能により、復旧までにかかる時間の予測も行えるため、関係者への情報共有や対応計画の立案にも役立ちます。
登録したBCP (事業継続計画) をもとに、災害を想定した実践的な訓練・研修を実施することができるサービスです。
シナリオに沿った訓練・研修を行うことで、計画上の問題点や課題が明確になり、改善につながります。
また、洗い出した課題をBCPに反映することで、「想定外のリスクを減らす」「初動対応の迅速化」「早期復旧」が実現し、継続的な訓練・研修と見直しにより、より強固で実効性の高いBCPの構築に活用いただけます。
応用地質では、これまでに100件以上のBCP策定支援実績があり、専門のBCPコンサルタントが貴社の業種・業務に合わせて、一緒にBCP (事業継続計画) を構築・改善していく「伴走型支援」を行っています。
初めてのBCP策定でも、安心してご相談いただけます。
BCP対策支援サービスでは拠点毎のBCP登録が可能です。
拠点毎に実行すべき優先業務を計画し、地域や拠点の業務内容に応じて管理することができます。
※ エンタープライズプランをご希望の場合は、詳細な内容を貴社とご相談のうえ、ご決定とさせていただきます。
BCP対策をカンタンに始めるなら
| 社名 | 応用地質株式会社 (OYO Corporation) |
|---|---|
| 住所 | 〒101-8486 東京都千代田区神田美土代町7番地 |
| 電話 | 03-5577-4501 (代表) |
| 設立 | 1957年5月2日 |
| 資本金 | 161億7,460万円 |
| 株式市場 | 東京証券取引所プライム市場 |
| 事業内容 |
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